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第80回アカデミー賞(Academy Awards)

2008/02/26
去年は不覚にも見忘れ、今年こそは!!と思っていたのですが、
今年は日本からの飛行機の中にいて、またライブを見逃しました。。
今回はぴろに録画を頼んでいたので、
帰宅後の真夜中に一人、ビデオ鑑賞(←完全に時差ボケ)

豪華に着飾った美男美女を見るのは楽しいです。
特に女性。
大好きなケイト・ブランシェットは妊娠中で大きなお腹でしたが、変わらず気品があって本当にきれいでした。あと、くせがあるけどヒラリー・スワンクも。。内から輝くエネルギーみたいなのを感じるのは、口が大きいせいかなぁ。

ノミネートされた映画は、私はまだ殆ど観ていないので、
結果には「ふう~ん」と思うだけ。
一番の目的は、普段は映画の中でしか見れない俳優たちを見ることですが、
ただ「あの人も出てるー」というだけのことが、何でこんなにも嬉しいのか
自分でも分かりません・・・。

俳優以外の受賞をみるのも結構好きなので、
初めから最後までじっくり見ました。
面白かったのは、
演技以外(音響や特殊効果、衣装など)の受賞者たちは、
プレゼンターの俳優達に全く注意を払っていなかったこと。
感極まった受賞者の女性のひとりは、
あのハリソン・フォードから、顔も見ずに紙(多分、受賞者の名前の書かれた封筒)をむしりとってスタスタと退場していました。
ハリソン・フォードにエスコートされて歩く名誉があったんじゃないかと思うんだけど、
きっとそんなことは、彼らにとって大した意味はないんだろうな。

今年の司会の男性ジョン・スチュワートは、
きついジョーク(人を馬鹿にしたりけなしたり)で笑いをとる場面が何度かあって、いまひとつな気がしました。アメリカ人的にはOKなのかな。
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03:16 TV・本 | コメント(2) | トラックバック(0)

日本一時帰国

2008/02/25
そしてミシガンへ帰ってきました。(早っ)
1年4ヵ月ぶりの日本は、いいところでした。
久々に見る我が家は、とてもモダンで明るくて、家具もお洒落。
建て付けはアメリカの100倍いいし。こんな良い家だったのねぇ。
室内を綺麗に保ってくれたお姑さんに感謝です。

そして日本で会ったみなさん、ありがとうございました。
ただ会っておしゃべりできるだけでとっても嬉しいのに、
遠くから会いに来てくれたり、忙しい中時間を割いてくれたり(わざわざ仕事を休んで時間をとってくれた友達も)、美味しいものに飢えた私にご馳走してくれたり、私が持っていった以上のお土産をくれたり、みんなそれぞれの形で大歓迎してくれ、涙が出るほど感激した旅でした。
二つの実家と姉の家では、美味しくてヘルシーな家庭料理を作ってもらえたし。
久々の甥・姪にも熱烈大歓迎され、疲れたけど楽しかった~。

2週間じゃ足りなかったなー。少なくとも3週間は欲しいところ。
家族とゆっくり過ごす時間、買い物する時間ももっと欲しかったです。
でもぴろは仕事のため1週間でミシガンへ戻ったので、これだけでも贅沢だよね。

それにしても、やっぱり日本の料理は美味しかったー!
そば!寿司!パスタ!焼き鳥!寿司!ラーメン!寿司!サンドイッチ!うどん!てっちり!和風弁当!焼肉!タコ焼き!お好み焼き!カニ!
という調子で、日本を経ってからずっと食べたかったものを制覇。
しかも殆どご馳走してもらって。。。
そして食後にはケーキ。幸せでした。
おかげでまた1年、やっていけそうな気がします。
本当にどうもありがとう。

写真は今は湘南に住む、ミシガンのお友達Jさん宅そばの砂浜。
引越し直後なのに、快くおうちに招いてくれました。ゴージャスかつシックかつ温かみのある素敵なおうち。そして夕方、アメリカ育ちの超ラブリーなわんこ(大きいけど)2頭と一緒に、お散歩させてもらいました。
日本にも、こんないい場所があるんですね。幸せなわんこたち。
湘南
22:24 日記 in Michigan | コメント(5) | トラックバック(0)

フェアバンクス観光・4日目

2008/02/11
そしてまた早朝の起床。
今日はシアトル経由で日本へ向かいます。
そう、実は日本への一時帰国の途中にアラスカへ寄り道したのでした。
途中と言っても、フェアバンクス-シアトル間の往復(4時間×2)をしなければならないし、シアトル経由は直行便よりも高いので、お勧めしません。シアトル-成田間は10時間。
多くの場合、日本の食料品・生活品を大量に持ち帰るための巨大スーツケースを持って行くと思いますが、
身軽な日本の同胞たちに
「何でそんなに荷物あるの?」
と白い目で見られることウケアイです。
冬のアラスカは見た目のよろしくない防寒着も持っていかないとならないので、日本で邪魔にもなります。

今回、フェアバンクスの気温は-15℃~-40℃あたりでした。
服装は悩みどころでしたが、
-20℃前後の気温の場合は、比較的薄着でいけました。
私の場合、
・上・・・おばシャツ+薄手の長袖シャツ+薄手(でも繊維が密で暖かいもの)タートルネックセーター+裏地つきウィンドブレーカー+ロングダウンコート(レンタル防寒着は暑すぎました)
・下・・・長靴下+スパッツ+裏地つきナイロンパンツ+レンタル防寒着
・その他・・・裏地・耳宛つき毛糸帽、フェイスマスク(首~鼻を覆うタイプ)、サングラス、厚手の手袋、カイロ(腰、足の裏など←すぐ冷たくなったけど)

-30℃以下はかなり冷えるので、上もレンタル防寒着を着用。
オーロラ鑑賞のように10分以上外にいるような場合は、
苦しくない程度まで、出来る限り厚着したほうがよいと思います。
ただ、ホテル内や移動の際の車内、レストランなどはとても暖かいので、上記の格好でいると汗びっしょりになります。今回、寒さよりも暑さで参りました。。。
薄着の上にすごくスーパー暖かいジャケットを着るのが理想ですが、なかなかないと思うので、脱ぎやすい格好をするしかないのかな。下はどうしても脱ぎにくいので、諦めが必要かも。

ということでフェアバンクスに別れを告げました。
いいところだったな、フェアバンクス。
他でたくさん見たのであまり感動はなかったけど、ムースも4回目撃したし。
きっと夏は、オーロラは見えないと思うけど、
ハイキングやキャンプなど、もっと楽しめるんじゃないかな?
21:41 旅行 | コメント(0) | トラックバック(0)

アラスカ・フェアバンクス観光 第3日

2008/02/10
昨晩寝たのは3時なのに、5時半起床です。
なぜならば6時半に今日のツアーが開始なのでした。
「昼間は暇そうだねー」
などと話していたのに、この旅、結構しんどい。
オプションツアーを入れすぎたせいなので、自業自得ですね。

ぴろがどうしても行きたいんだ!と主張する今日のツアーは、
「北極圏(への)ドライブ」。
いかにもぴろの好みそうなツアーです。でも内容は、アメリカと北極圏の境目まで、ただ車で行って帰るだけのもの。しかも所要時間6時間、
私はえぇ~イヤだぁ・・・と思いつつも、
他にすることもないので同意しました。。

↓北極圏へ続く道。
外気の寒さで車内の窓が凍りつき、何も見えなくなるため、
プラスチックのへらで始終ガリガリと氷を削りながらの旅。
ウィンドシールド(フロントガラス)だけは熱電線が通っているので凍りません。
助手席は眺めがよいので、交代で座りました。
北極圏

↓道路に沿って伸びるパイプライン(道がパイプラインに沿っているんだと思うけど)
北極圏2

↓そして北極圏へ続く道。
道路脇の木はパイ投げされた人みたいです
北極圏6

↓凍ったユーコン川と謎の人物
北極圏5

↓宇宙服のようなぴろ。
トイレ休憩時、素手でドアの金属の取っ手を握ろうとしたら、あまりの冷たさに火傷しそうになりました。正しくは凍傷?でも「アチッ!」という感じ。さすが-40℃の世界。
ちなみに手を洗う場所はありませんでした。でも寒いから大丈夫な気がする(なぜ)。
北極圏4

↓そして北極圏へ続く道。
北極圏7

↓ついに北極圏の境目に到着~!Arctic Circle
北極圏3

この時点で既に6時間が経過。
予定ではもうホテルに戻っているはずなんだけど?
帰り道は、北極ツアーに行っていたというお客さん2人がバンに乗ってきたため、車内はぎゅうぎゅう。暑いし身動きとれないし、拷問のようー。
窓の氷は削っても削っても一瞬で凍るし。

結局、ホテルに戻ったのは夜8時。
なんと13時間のツアーでした。
運転手兼ガイドのミシェルさん(今日が20代最後のツアーなんだそう)はたった一人で運転しきりました。凍結した道を運転するのは神経を使うと思うんだけど、疲れも見せず。素晴らしいです。

近所のレストランはもう閉店されていたため、
ホテル内レストランで駆け込みの夕食。
私達以外にお客さんは誰もいませんでした。
↓アラスカ・サーモンのグリル。
巨大ー。柔らかくてとっても美味。
サーモン
10:33 旅行 | コメント(4) | トラックバック(0)

アラスカ・フェアバンクス旅行 2日目

2008/02/09
今日は偶然、ユーコン・クエストという犬ぞりレースの開催日でした。
がしかし、オプションで予約していた「犬ぞりに乗るツアー」とスタート時間が同時。でも諦めきれず30分前にタクシーで行ってみましたが、やはり早すぎたらしく、犬一匹見当たらず。
やむなくホテルに戻り、「乗るツアー」へ。
犬いっぱいでした。50頭はいた感じ。みんな走りたくて興奮状態でした。
アラスカ-068

ソリは2人乗りで、後ろにマッシャー(犬とソリを操る人)が一人つきます。マッシャーの掛け声とともに、スタート!早い早い。白い平原と林間を走り抜けます。
アラスカ-061

↓こんな格好でも、頭と顔が寒かったです。まつ毛凍りました。
アラスカ-045

↓犬も凍る。でもまだ走りたげ。元気~。
アラスカ-070

犬ぞりが思ったより早く終わったので、まだユーコンクエストやっているかも!と淡い期待を持ちつつ、再度ダウンタウンのレース会場へ。
犬いたー!
↓「頑張ろうな」とか話しているのかなぁ。
アラスカ-078

でも観客は数人だけ・・・。どうやらレースはとっくに終わったらしく、ドキュメンタリー番組か何かの撮影中でした。がっくり。でも、レースに参加するのかどうかは分からないけど、犬たちは気合十分。飛び跳ねたりワンキャンほえまくったり、早く走ろうよ~!という気持ちを全身で表していました。そしてスタート、あっという間に視界から消えました。
これから約10日間、カナダのホワイトホースまで走るそうです。犬はもちろん大変ですが、マッシャーもまとまった睡眠は一切とれないそう。犬も人も、どうかみんなご無事で。
アラスカ-082

ダウンタウンをぶらぶら散策し、小さなショッピングセンターでパニーニとホットチョコレートの昼食。フレッドマイヤーという大きなスーパーマーケットで夕食を買い、ホテルへ戻ったのは5時半。今晩のオーロラツアーに向けて、しばし休憩しました。

そして2回目のオーロラツアー。
オーロラ予報は「Active」とのこと(昨日はModerate)。期待が高まります。
昨日の100人の日本人はチェナ温泉へ行ってしまったらしく、今日は私たちを含めて10人程でした。チェナ温泉は、温泉につかりながらオーロラが見れる(うまく時間が合えばですが)らしいです。私たちは水着を持っていなかったので、そこへは行けませんでした。
今日のオーロラ観測は、
チェナ湖の湖上。湖のそばで、バンから雪上車に乗り換えました。
天井がまるまる透明ガラス?になっていたので、星空が綺麗に見えました。
↓レンタル防寒着の着膨れぴろと雪上車。
アラスカ-113

薪ストーブがある小さな小屋でオーロラ出現を待ちました。真っ暗闇の中で、知らないもの同士ぽつりぽつりとおしゃべりして時間つぶし。
ガイドは日本の大学を出たというアメリカ人の若い男性でした。
彼によると、アメリカ人は「日本人がオーロラ好きなのは、オーロラを見ると子宝に恵まれると信じているからだ」と思っているそう。みんな口々に「聞いたことないーー!」と非難ごうごう(笑)
一人で観光に来ていた若い女性が、
「一緒にオーロラを見た人は、3代まで縁がある」と聞いたことがある、と教えてくれました。そっちのほうがはるかに素敵だよね。名前も知らないけど、いつかお互いの子供や孫が、またここで出会う日が来るのかも。

で、オーロラですが、はじめの2時間は昨日よりも薄くてすぐ消える、を繰り返していて不安でしたが、1時を過ぎて活発に。北の空だけでなく、空全体に何本もの大きなアーチとなってゆらゆら輝いたときは、感動でした。
↓これは薄いときの写真。ISO1600ですが暗いですね。。
アラスカ-105

活発になってきたー!というところで、カメラがバッテリー切れ。極寒なので、すぐに切れてしまうようです。でも広角レンズを持っていないから、どのみち撮り切れなかったと思います。オーロラは東の水平線から頭上を通り、西の水平線まで出ていました。
これから行く方は(そして写真好きな方は)、ぜひ広角レンズを!魚眼も面白そう。
それと夜景モードでフラッシュなしで撮る練習をしておくことをおススメします。オーロラをバックに人を入れて撮る場合は、フラッシュをたきます。私はその場で初めてやってみたので、ちょっと苦労しました。人をいれて撮るのは最後まで出来ませんでした。
30秒ほど露出するので、三脚もお忘れなく。
08:40 旅行 | コメント(1) | トラックバック(0)

アラスカ・フェアバンクス観光・初日

2008/02/08
ミシガン→シアトル6時間、シアトル→フェアバンクス4時間。ミシガンとの時差4時間。
日本からの直行便は6.5時間。
エジプトに引き続き、またしても「日本からの方が近い」シリーズとなりました。

フェアバンクスの気温は-3~40℃。
空港を出るとき、映画「クールランニング」のようなシチュエーションを期待していましたが、厚着しすぎでのぼせ状態だったので、寒さがよく分かりませんでした。。

今回は日本のツアー会社を利用しました。
宿泊したフェアバンクス・プリンセスホテルにも、ツアーカウンターに数人の日本人スタッフが常駐してました。もちろん日本語が通じるので、とっても便利。これなら英語ができなくても、一人旅できそうです。実際、一人で来たという人も結構いました。

オーロラツアーは夜の10時出発。
10分前には、ロビーは100人を越える日本人で埋め尽くされました。
大勢の同胞たちに会うのは久々だったので、圧倒されました。
さて、3台のバスにぎゅうぎゅうに乗り込み、ホテルから30分ほど離れたスキー場へ。
オーロラが出現するまで、小屋の中で待ちます。この日のオーロラ予報は中程度。
アラスカ-001

1時間は動きなしでしたが、11時ごろ、北の空についにオーロラ出現!
もやもやと光る煙のカーテンでした。カメラは露出を長めに(2~30秒)しているので、実物は写真よりも薄いです。
アラスカ-023

オーロラは刻々と形と光の強さを変え、5分ほどで消える場合もあります。
小屋に出たり入ったりしながら、シャッターチャンスを待ちました。
1時半頃には、二重のオーロラが北の空に出ました。
アラスカ-037

2時半、スキー場を後にし、ホテルへ。
長い一日でした。
22:14 旅行 | コメント(2) | トラックバック(0)

Super Tuesday(大統領予備選)

2008/02/05
今日はスーパー・チューズデイ(Super Tuesday)です。
ミシガン州はもう終了しましたが、ほかの約20州は今日が予備選らしい。
いつもは大体ここで勝負が見えるようなのですが、今年の民主党はバラック・オバマとヒラリー・クリントンで票が二分されているので、展開によっては明日以降の投票も大きく関わってきます。
共和党はミット・ラムニー(ロムニー?)とジョン・マケインが競っているらしいです。

私だったらオバマに投票するなー。
ぜひ初の女性大統領を!とは思うのですが、
オバマのほうが温厚で誠実そうで、ユーモアもあって魅力的。
でも本選で共和党に勝ってくれるなら、どっちでもいいかな。

それにしても、静か。
TVでは毎日、CMやニュース、討論会、対談などで熱くなっていますが、
選挙の宣伝カーが回ってるわけじゃないし、街頭演説もないし。
都市部ではもっと賑やかなのかなぁ?

ところで、オバマの選挙キャンペーンに駆けつけていたタレントの
オプラ・ウィンフリーは、アメリカでは知らない人はいません。
映画「オーシャンズ13」の中でアンディ・ガルシアが出演させられていたのも、このオプラの番組。
「O(オー:Oprah Magazine)」という女性誌も出版していて、これは主婦に大人気です。
私は日本でもこの手のものは読まないので、Oprah Magazineも2、3回しか読んだことがないけど、好きな人ははまるんじゃないかな。美容・健康、恋愛(主に夫婦関係)だけじゃなく、女性の自立やスピリチュアルな話題も盛りだくさんで面白かったです。

オプラは綺麗な人だな~(太ってるけど)と思っていたのですが、
5人のメークアップアーティストをつけていると聞いてびっくり!
素顔はイマイチらしいという噂。。。いいなぁ、私もメイクして欲しい。
02:18 日記 in Michigan | コメント(4) | トラックバック(0)

観たDVD一覧

2008/02/01
週3~4本のDVDを観るので、感想を書くのが面倒になりました。
ひとまずリストに・・・

・Blood Diamond 3/9
・SiCKO 3/8
・Reign Over Me
・National Treasure
・The Pursuit of Happyness
・Night at the Museum
・Music & Lyrics
・Blades of Glory
・Dolittle 3
・Flightplan
・Casino Royal
・Fahrenheit 9/11
・Click
・The Break-Up
・Dodgeball
・High School Musical
・The Bourne Ultimatum
・Stardust
・Fantastic 4
・The Last King of Scotland
・Epic movie 4
・August Rush
・Oceans 13
・The Sweetest Thing
・Butterfly Effect 2
・Miss Little Sunshine
・Batman returns
・Bobby
・Pirates of Carribean 3
・Bring it On
・Balls of Fury
・I Now Pronounce You Chuck & Larry
・Georgia Rule

06:13 映画・DVD | コメント(0) | トラックバック(0)
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